PENGIN
CMS利用料
CMSの利用 + 製品の運用
- CMS本体の修正・更新
- 組み込みライブラリの保守
- バックアップ
料金・利用上限・標準の範囲は確定後にご案内
費用を、わかりやすく。
CMSの利用料と、サイトの制作・移行費。
費用の区分と、担当の範囲をご案内します。
CMS利用料・利用上限・具体的なサポート条件は現在整理中です。金額や条件の確定後にご案内します。
PENGIN
CMSの利用 + 製品の運用
料金・利用上限・標準の範囲は確定後にご案内
制作会社・代理店
サイトごとの制作・設定
範囲・費用は個別のお見積もり
| 内容 | 区分 | ご案内 |
|---|---|---|
| CMS本体の修正・更新 | 製品の運用 | 標準に含める方針。 |
| 組み込みライブラリの保守 | 製品の運用 | PENGINが担当する方針。 |
| バックアップ | 製品の運用 | 対象・頻度・保持期間・復元条件は未確定。 |
| デザイン・実装・移行 | 個別の制作業務 | 制作会社・代理店による個別見積もり。 |
| 個別ページや外部タグの改修 | 個別サイトの保守 | サイトの制作・保守会社へ確認。 |
CMSの利用と、製品の修正・セキュリティ更新・バックアップなどの運用を含める方針です。提供はPENGINが担当します。
製品の運用範囲を見るサイトごとのデザイン・実装・コンテンツ移行などは、制作会社・代理店が個別にお見積もりします。
つくる側との役割分担を見る初期費用だけでなく、公開後にどの作業を誰が担うかまで含めて確認します。制作会社の提案を比較する際は、対象ページや移行範囲が同じかをそろえると、金額の違いを読み取りやすくなります。
見積もりに含まれない作業も確認し、必要なものを別項目で残します。CMS利用料と制作・移行費を分けることで、変更時の相談先も整理できます。
導入時には小さなサイトでも、記事や画像、担当者が増えることがあります。利用上限と超過時の扱い、追加支援の範囲は、確定後の条件で確認してください。このページは具体的な容量や追加料金を約束するものではありません。
希望する運用を先に伝え、利用条件に含まれる範囲と個別相談になる範囲を明らかにしましょう。